2006年にプレイステーション2ソフトとして発売された、「和」をテーマとする伝奇恋愛アドベンチャー『龍刻』がPSPに登場です。
舞台となる皆森学園には、人の思いを増幅して力に変えることができる宝珠「水内の勾玉」が存在し、「妖」(あやかし)がそれを求めさまよっています。
主人公はヒロインのひとりである美流と一緒に物語を進めながら、学校内で怒る怪異を解決しつつ、妖と戦っていくことになります。ともに時を過ごすヒロインへの想いも育てていきましょう。
なお、本作の画面比率は、オリジナル版と同じ4:3と、PSP版で新たに制作された16:9を切り替えることが可能ということです。その他の新規要素に関しては、続報をお待ちください。
『龍刻』は10月13日発売予定。価格は通常版が5,040円(税込)、限定版が7,140円(税込)です。
(C)CYBERFRONT
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?
-
『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】
-
『バイオハザード ヴィレッジ』名言・迷言集! まったくよくない「よし」をはじめ、本作はスゴいセリフで溢れているぞ【ネタバレ注意】
-
『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった
-
“日本最後のイタコ”が語る『鬼ノ哭ク邦』のリアリティ―ゲームでも迷える魂を救済!?












