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『第4次スーパーロボット大戦S』『新スーパーロボット大戦』がゲームアーカイブスで配信開始

バンダイナムコゲームスは、プレイステーション3及びプレイステーション・ポータブル内「ゲームアーカイブス」にてプレイステーションソフト『第4次スーパーロボット大戦S』と『新スーパーロボット大戦』を7月6日より配信開始しました。

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バンダイナムコゲームスは、プレイステーション3及びプレイステーション・ポータブル内「ゲームアーカイブス」にてプレイステーションソフト『第4次スーパーロボット大戦S』と『新スーパーロボット大戦』を7月6日より配信開始しました。

『第4次スーパーロボット大戦S』は、スーパーファミコンで発売された『第4次スーパーロボット大戦』をベースに、グラフィックやBGMや強化し、新シナリオが追加されたプレイステーションで初めて発売された『スパロボ』です。シリーズで初めて一部キャラクターの戦闘シーンにアニメと同じキャスティングによるキャラクターボイスが実装されました。また、プレイヤーの分身となるオリジナル主人公が登場し、その専用機体も選択することができます。

■『第4次スーパーロボット大戦S』参戦作品
・機動戦士ガンダム
・機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争
・機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY
・機動戦士Zガンダム
・機動戦士ガンダムZZ
・機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
・機動戦士ガンダムF91
・無敵鋼人ダイターン3
・無敵超人ザンボット3
・聖戦士ダンバイン
・重戦機エルガイム
・マジンガーZ
・グレートマジンガー
・UFOロボ グレンダイザー
・ゲッターロボ
・ゲッターロボG
・真・ゲッターロボ(原作漫画版)
・超獣機神ダンクーガ
・戦国魔神ゴーショーグン
・超電磁ロボ コン・バトラーV
・闘将ダイモス
・勇者ライディーン
・魔装機神サイバスター
・バンプレストオリジナル

既に「ゲームアーカイブス」で配信されている『第2次スーパーロボット大戦』『第3次スーパーロボット大戦』『スーパーロボット大戦EX』と続く「DC戦争シリーズ」と呼ばれるストーリーの最終作にあたります。これらに参戦してきた作品のほとんどが登場・集結する圧倒的なボリュームとなっています。

『新スーパーロボット大戦』は、登場するロボットがSDではなくリアル頭身で描かれた数少ない『スパロボ』です。ストーリーは独立した完全新規となっていて、戦闘シーンでは登場する全てのキャラクターにボイスが実装されたほか、メカやキャラクターのカットインも多数収録されています。

■『新スーパーロボット大戦』参戦作品
・機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
・機動戦士Vガンダム
・機動武闘伝Gガンダム
・新機動戦記ガンダムW
・無敵ロボ トライダーG7
・マジンガーZ
・真ゲッターロボ(原作漫画版)
・超獣機神ダンクーガ
・蒼き流星SPTレイズナー
・超電磁マシーン ボルテスV
・大空魔竜ガイキング
・勇者ライディーン
・超機大戦SRX

後に『スーパーロボット大戦OG』シリーズにも大きな影響を与えるオリジナル作品「超機大戦SRX」が本作で初登場しています。9月に発売される『第2次スーパーロボット大戦OG』の発売を心待ちにしている人は、ぜひ本作をプレイしてみてはいかがでしょうか。

20周年を迎えた『スーパーロボット大戦』シリーズ。現在に継承されるアニメ放映時のオリジナルキャストが演じるフルボイス戦闘の原点とも言える2作品をどうぞお楽しみください。

『第4次スーパーロボット大戦S』『新スーパーロボット大戦』は、好評配信中で価格は各1,000円です。

(C)創通・サンライズ
(C)ダイナミック企画
(C)東映
(C)東北新社
(C)PRODUCTION REED 1981
(C)PRODUCTION REED 1985

(C)サンライズ
(C)創通・サンライズ
(C)ダイナミック企画
(C)東映
(C)東映アニメーション
(C)東北新社
(C)PRODUCTION REED 1985
《津久井箇人 a.k.a. そそそ》

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