両氏によればWii Uの開発は難易度としてはXbox360と同じ程度で、PS3よりも容易になっているそうです。任天堂からも適切なサポートが提供されていて、3人のプログラマが作業して、最低限のものを動かすまでに1週間、グラフィックや動作速度を向上させるのに1週間半、PS3やXbox360バージョンから移植してきちんと動かすにはこれらを含めて全体で5週間程度の作業だったそうです。
Wii Uコントローラーの画面の使用はそう大きなハードルはなく、10分程度のコードで実現することができるそうです。ただし、どのようにして画面を使うかは今後の課題と話していました。今はブレストをしている段階ですが、変わったアイデアが多数産まれているところだそうです。
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