『ドラゴンズ ドグマ』は、小林裕幸氏がプロデュースする「オープンワールドアクション」ゲームです。同作の主人公は「ポーン」を従えて旅にでることができますが、このうち相棒となるメインポーンは、プレイヤーが自らエディットすることができます。また、ネットワークを通じて他プレイヤーに貸し出すことも可能とのこと。
メインポーンは、他のプレイヤーに貸し出すことでも成長。モンスターの弱点や戦いに有利な戦法、さらにはダンジョンの案内など、旅先での経験を“知識”として蓄え、プレイヤーが操作する主人公との冒険でもその知識をいかんなく発揮します。
もちろん他プレイヤーからポーンを借りて「サポートポーン」として従えることもできるので、自由なパーティー編成を楽しむことができるといいます。
他プレイヤーのポーンがどのような働きをするのか、それも見どころとなりそうです。
『ドラゴンズ ドグマ』は、2012年発売予定で価格は未定です。
(C)CAPCOM CO., LTD. 2012 ALL RIGHTS RESERVED.
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”
-
マーベラスAQL、7周年を迎えるシリーズ最新作『ヴァルハラナイツ3』本日発売
-
その水着ほぼ裸なんですけど!『DOA Xtreme 3』 様々な衣装が公開!お馴染みコスから過激なものまで
-
【実録】PS5からデビューするゲーミングモニターのススメ─決断のポイントは「遊ぶジャンル」と「部屋の環境」!フルHDだって十分魅力的な選択肢
-
『原神』が誇るアダルトな通常エネミー「雷蛍術師」を生物誌でじっくり観察! のぞき魔と言われながら“ガン見”する背徳感に浸る…
-
『バイオRE:4』で期待されるアシュリーのサービスショット…紳士の嗜みは蘇るのか?
-
【オトナの乙女ゲーム道】第22回:攻略キャラ全員女性声優!一味違うときめき&安心を感じた『Goes!』プレイレポ
-
女性ファンから見る『龍が如く』の魅力ー「お母さん視点、桐生ちゃんはもう息子みたいな感じ」【龍好き女子座談会】
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】
-
【CEROと何が違う?】国内PlayStation StoreがIARCレーティングを導入すると変わること【ゲームに影響は?】












