カプコンは、9月20日刊行のオールカプコン総合情報誌「カプ本」(かぷぼん)の続報を公開しました。「カプ本」は、カプコンの総合情報誌。同社の最新タイトルの新着ゲーム情報に加え、多数の漫画連載が開始される予定です。この雑誌では、巻頭特集として今年誕生15周年を迎える『バイオハザード』シリーズをピックアップ。歴史を綴るとともに最新タイトル『バイオハザード オペレーション ラクーンシティ』 『バイオハザード リベレーションズ』『バイオハザード リバイバルセレクション』の3作品が紹介されます。また、『モンスターハンター』シリーズ最新タイトル『モンスターハンター3(トライ)G』の最新情報も掲載される予定です。その他、『戦国BASARA3 宴』『アスラズ ラース』『ドラゴンズ ドグマ』、『ストリートファイター X(クロス) 鉄拳』などの情報も掲載されるといいます。カプコンが自社で刊行するので、最新の情報を得られるのではないでしょうか。「カプ本 Vol.1」は、9月20日発売予定で価格は1,200円(税込)です。(C) CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
『モンハンワイルズ:アセンダンス』では「ナタ」に代わって「ニャタ」が登場―集落の取次役を代理、名前はもちろんダジャレ 2026.10.23 Fri 1:25 成長したナタ、集落の取次役を卒業。代理としてアイルーの新NPC…