『ドラゴンズ ドグマ』は、小林裕幸氏がプロデュースする「オープンワールドアクション」ゲームで、完全新作のアクションゲームとなります。「ベルセルク」は、全世界での発行部数が3,000万部を超える人気コミックで、2012年に映画化されます。この映画に登場する武器や防具が『ドラゴンズ ドグマ』に登場するとのことです。
同作ではまた、「ロードス島戦記」や「魔法戦士リウイ」で知られる作家・水野良さんとのタイアップも決定。ゲーム内では語られないゲームの導入部分となるストーリーを特別に執筆するといいます。
さらには東芝の「レグザ」を『ドラゴンズ ドグマ』の公認テレビとすることが決定されました。
他の作品とのコラボや作家とのタイアップと『ドラゴンズ ドグマ』の世界は、少しずつ拡がりを見せはじめています。
『ドラゴンズ ドグマ』は、2012年初頭発売予定で価格は未定です。
(C)CAPCOM CO., LTD. 2012 ALL RIGHTS RESERVED.
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
松野泰己氏、『FFT』のキャラデザ資料を公開―「やはり吉田は天才だなぁ」
-
『龍が如く3』キャバ嬢たちは雑誌「小悪魔ageha」のカリスマモデル!
-
PS2本体生産が全世界で終了 ― 英紙Guardian報道
-
『ジョジョEoH』さらなる登場サブキャラ&声優陣が明らかに…サンタナやJ・ガイル、サンドマンなど
-
『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』発売日決定、攻略本同梱の限定版も
-
『モンハンワールド:アイスボーン』現時点で判明している新登場モンスターをまとめてチェック―ハンターを待つは大ボリュームの24体!【特集】
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!
-
『原神』オルタコスチュームは具体的にどこが違う?現在の衣装と見比べてみた












