これまで「Super Mario」と検索すると一番上に出ていたサイトは「Play Super Mario Games」と名付けられたサイト。そこでは明らかに許可を取ったものではないマリオのFlashゲームが提供されていました。
任天堂はドメイン名にまつわる紛争を扱うWIPO(世界知的所有権機関)に8月上旬に提訴。任天堂が商標を持つ「Super Mario」という単語を使ったドメインを明け渡すよう主張し、その主張は9月25日に認められ、所有権が移りました。ドメインの所有者を検索するWhoisでも9月25日にNintendo of Americaに所有権が移った事が確認できます。
現在のところアクセスしてもNot Foundになってしまいますが、ここにマリオのサイトがオープンすることを期待したいですね。
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン2』の女性ゲーミングチーム、「Kacho-Fugetsu」への相談を大募集!ウデマエアップのヒントが見つかるかも
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『ロックマン10 宇宙からの脅威!!』チャレンジモードがさらにパワーアップ
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』衝撃!パラセクトの本体はやっぱりキノコだった!?
-
『スプラトゥーン3』を愛するスタヌこと関優太が迷言を量産!「ガロンか、それ以外か」
-
もっと『あつまれ どうぶつの森』を楽しむために無視していい10の要素! やりたくないルーチンはしなくてOK
-
『エクステトラ』魔法少女アカリのキャラ紹介&PVが公開、アカリ役の小倉唯さんのサイン色紙があたるキャンペーンも実施
-
『スーパーロボット大戦T』27日に有料DLC「エキスパンション・パック」を配信!『V』&『X』のメンバーも参戦する高難度の連作シナリオ
-
『ポケモン』史上最も不可解!?魚からタコに進化するテッポウオとオクタンの謎






