Around10 Playgroundは「GameSalad」という開発ツールを使い、2時間のイベント内で子ども自身がiPhoneアプリを作成することを目的としています。参加資格は小学生以下の子どもとその両親となっており、参加費は無料。第1回が10月29日、第2回が11月5日、第3回が11月12日、第4回が11月19日に開催される予定です。
すでにシンガポールでは、9歳の子どもが開発したアプリのダウンロードが4000件を突破したという事例があります。HatchUpは今回のイベントを通じ、子どもにプログラミングへの興味を持ってもらうことで、将来日本を担う技術者を育てたいとのことです。
イベントの詳細・申し込みは、下記サイトへアクセスしてください。
http://www.socialtoprunners.jp/kids-school/
関連リンク
編集部おすすめの記事
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
コミュディ期間中にわざマシンを使えば限定技を覚えるのか、徹底検証!【ポケモンGO 秋田局】
-
『FGO』アンリマユ召喚を目指して…約450万フレポを使い、2万回以上ガチャをした結果は
-
『FGO』「過去5年間で思い出深いイベントは?」結果発表! 記憶に強く残ったイベントは何だったのか? 読者の思い出も含めて一挙紹介【読者アンケート】
-
熱中症で11人搬送の「モンスト」イベント、「飲み物持ち込み禁止」報道を否定
-
「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】
-
中国のロリータ服事情─ゲームやアニメとの相性は抜群!モデルは一般女性にとって憧れの存在
-
『FGO』ネタバレ有りで振り返る第1部~第二特異点セプテムの巻~【特集】
-
“攻めのNHK”、『ウマ娘』を大胆パロディ!幕末風になった「騎馬娘」や「サクラ幕臣オー」
-
『FGO』★5セイバー「アストルフォ」実装!期間限定イベント「ナイチンゲールのクリスマス・キャロル」11月27日開催決定
-
ボルトロスを2人で倒す!“雷神”攻略に必要不可欠なポケモンと戦術を徹底解説【ポケモンGO 秋田局】





