これはポルトガルのニュースサイトMyGamesのインタビューによって明らかになった情報。青沼氏によれば、任天堂は『時のオカリナ 3DS』に続く第2のリメイク作品を考慮していたものの、ゲーマーが連続したリメイク作品には興味を示さないだろうと決断し、完全新作となる『ゼルダの伝説』の開発が開始されたそうです。
最新作では、ニンテンドーDSで発売された『夢幻の砂時計』や『大地の汽笛』の続編とはならない事や、過去作の要素を取り入れる事などが明らかにされましたが、現時点ではゲームのディテールや発売時期などは一切不明。任天堂の正式な発表が待たれるところです。
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