Official PlayStation Magazine UKの取材で氏が伝えた内容によれば、過去のPS1やPS2時代には129英ポンドという本体価格設定で最も大きな成功を収めているため、2ヶ月前にようやく199英ポンド(日本円でおよそ2万4,000円)になった現行機のPS3には、まだ十分に売れるポテンシャルが残されているとのこと。
Ryan氏は、コアゲーマーが軽視されることは決して無いと念を押した上で、今後はPS3がこれまでより若干年齢の低いユーザーやファミリー層をターゲットにし、PS1やPS2で成功しながらPS3ではまだ開拓できていない新たな市場に足を踏み入れたいと展望を語っています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『Megpoid the Music#』限定版パッケージイラストと店舗特典を紹介 ― 収録曲も続々明らかに
-
全破壊、はたく、つまむ…っておい!『閃乱カグラ EV』蛇女メンバーと更衣室・コスチューム破壊の情報がHENTAI
-
PS5版『仁王』&『仁王2』プレイレポ―爆速ロードで“落命”も苦にならない
-
【インタビュー】発売が迫る『深夜廻』ディレクター溝上氏へ訊く!注目すべき新要素やこぼれ話が満載
-
『バイオハザード RE:2』高難易度DLC「THE GHOST SURVIVORS」で生還するための12のコツ
-
『ブレイズ・ユニオン』店舗別特典の詳細を公開
-
豪華声優陣!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』登場キャラを一挙公開
-
PSP向けセクシーマルチアクションゲーム『THE 悪魔ハンターズ~ヱクソシスター~』本日発売&体験版配信
-
ターン制ロボットアクション『DUAL GEAR』始動!ダメージ計算に装甲と内部フレームの概念があり、カスタム要素も充実
-
「全FF大投票」で異例の躍進を遂げたエメトセルクって誰?『FF14』の“新参者”が歴代キャラを超えて「キャラクター部門」6位になった背景を探る





