EXステージ、シークレットステージの他、解析システム、さらにコードリーダーを使ったキャンペーンなどに関する情報が解禁です。
『SDガンダム ジージェネレーション3D』は、ニンテンドー3DSで初登場となる人気のウォーシミュレーション最新作。先日より放送開始となった「機動戦士ガンダムAGE」が早くも参戦します。新規参戦するシリーズとしては「模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG」も発表されており、歴代シリーズおなじみの大ボリュームとなっています。
ステージをクリアしていくと、特定の条件でキーとなるステージ「EXステージ」が登場することが判明。EXステージは、物語の核心に迫る大きな動きが展開するステージとなっています。当然、登場する機体、ジェネレーションブレイクで引き起こされるモノなどは非常に手ごわいものとなっています。
そして、シークレットステージも登場。シークレットステージは、ジェネレーションブレイクの新たな形とも言えるもので、増援が無限に登場するほか、ENが尽きるまで経験値を稼ぐことができるという特異なステージになっています。ただし、少しの気の緩みが命取りになる場合があるので注意が必要でしょう。
また解析システムの詳細も公開。必要なキャピタルを払って捕獲したユニットを解析すれば、開発でその機体を作れるまで成長させなくても、すぐに生産登録できるというものです。必要なキャピタルは機体に応じて変化します。
そして、ゲーム内のシステムメニューから起動する「コードリーダー」を使った“ニンテンドー3DS「SDガンダム ジージェネレーション3D」機体を捕獲せよ!キャンペーン”も発表になりました。このキャンペーンでは、各店頭にて掲示されるQRコードを『SDガンダム ジージェネレーション3D』ソフトのコードリーダーで読み取ると、機体を手に入れることができるというもの。詳細は公式HPに掲載されるとのことです。
「コードリーダー」では特製のARカードを読み取ることもできます。読み取ることで、MSの立体モデルを表示してARを楽しむことができたり、3D写真をとったりすることができ、読み取ったあとに立体モデルをキャプチャーすることによって、そのMSを手に入れることが可能。初回封入特典でも活用されています。
『SDガンダム ジージェネレーション3D』は12月22日発売予定。価格は通常版が6,090円(税込)、シャア専用ニンテンドー3DS プレミアムボックスが21,090円(税込)です。
(C)創通・サンライズ
(C)創通・サンライズ・MBS
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