『小悪魔の条件』は、自治体が開発支援を行った全国初のソーシャルゲームです。高知県と四国銀行により設立された「高知コンテンツビジネス創出育成協議会」が主催した「高知県ソーシャルゲーム企画コンテスト」の第1回入賞作品で、ゲーム開発は地元企業である高知電子計算センターと高知システムズがおこなっています。
ゲーム内容は、ユーザーはゲームに登場するイケメンを思うがままに振り回して恋を楽しみながら、気に入ったイケメンを奪い合ったり、全国各地のイケメンをコレクションできたりするものです。
また、高知県出身である『ファイナルファンタジー』シリーズ作曲者の植松伸夫氏が音楽を、講談社「なかよし」にて「スイートプリキュア」のコミカライズを連載中の上北ふたご氏がゲーム内のナビゲーションキャラクターを描き下ろしています。
グリーは、ソーシャルゲーム産業へ積極的に取り組む高知県を今後も積極的に支援し、地方産業の発展に貢献していきたいとのことです。
『小悪魔の条件』は、基本プレイ無料のアイテム課金制です。
(C)株式会社高知電子計算センター
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
『FF14』アナタにオススメのジョブはどれ? きっと見つかる、ジョブ診断!
-
『VALORANT』世界大会で「キーボード」に注目!?プロゲーマーたちのクセが強いプレイスタイル
-
ディズニーの世界に自分だけの部屋を持とう!〜公式ゲームサイトで「マイルーム」サービス開始
-
新エンディングが追加された『青鬼 2016』、AndAppにて配信…ハッカドールとのコラボも
-
「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分
-
『FF14』最高にエモいスクショを撮りたい! エモートテクニック4選
-
オンラインゲーム一週間「管理側による不正、『戸枝事件』に終わりは来るのか」
-
今さら聞けない「メトロイドヴァニア」―ジャンルの特徴や歴史、オススメ作品を初心者向けに解説!
-
『Apex』最強のレティクルカラーは一体どれ?有名プレイヤーの“推し配色”でエイム力アップ!








