発表によると、米国での昨年の第4四半期(10~12月)の統計で、最終局面ではiPhoneのシェアが44.9%、Androidは44.8%となり、わずかだがiPhoneがAndroidを上回り、シェアトップの座を獲得した。iPhoneは昨年10月に最新モデルのiPhone 4Sを発売しており、その人気がシェアを押し上げたとみられる。
アップルは第4四半期決算でも同社最高の売上、純利益を達成しており、今回のデータと合わせてその好調さが鮮明になっている。
発表では米国、英国、オーストラリアなどではiPhoneは非常に好調である反面、ブラジルやメキシコではAndroidのシェアが大きいとし、これらの市場では低価格な商品が有利だとしている。
編集部おすすめの記事
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
『ウマ娘』ナイスネイチャのファンでもなかなか知らない謎の好物「ゲソコロネ」を解説!
-
レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】
-
『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…
-
「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】
-
『FGO』「あなたにとってママっぽいサーヴァントといえば?」結果発表―決め手は母性愛!【読者アンケート】
-
『FGO』現在出ている情報からカルデアの年表を考察【特集】
-
大切なリモートパスが無駄になる?知らないと損する招待レイドバトルのトラップ【ポケモンGO 秋田局】
-
“昔ながら”からの脱却―『ワールドフリッパー』のドット絵はなぜ今風に見えるのか?こだわりが凝縮した開発インタビュー
-
『FGO』一番好きな褐色サーヴァントは誰?(女性編)【読者アンケート】
-
『ららマジ』グッズ化された31人の魔法少女服について、一言コメントをもらってきました―器楽部員イメージカラー一覧表付き







