これまで同社は、18歳未満のユーザに対する一部機能の利用制限や携帯フィルタリングサービスの加入状況によって識別する年齢認証の導入、KDDIが提供する「年齢確認サービス」の活用をはじめ、総勢400名体制による「サイトパトロールの内製化」や一部機能における「不適切な投稿内容の事前確認」による対策をおこなってきました。
今回、ソフトバンクモバイルから提供される使用者年齢情報の活用を決定。年齢認証の精度をより向上させることはもちろん、さらなるサイトの健全化や人とシステムによるサイトパトロール、ユーザーへの啓発活動を強化していくとのことです。
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