3日目が開幕したGame Developers Conference 2012。2日目までは専門サミットとチュートリアルが中心なのですが、3日目からは一般セッションもスタート。来場者も増え、華やかな雰囲気が増しました。3日目からはエキスポ会場もオープン。任天堂、ソニー、マイクロソフト(こちらは恒例のLobby Barのみですが)を始めとして、ツール・ミドルウェア各社が多数のブースを出展しています。また、ビジネスホールやキャリアパビリオンもオープン。職を求める学生も集まっています。まずは任天堂ブースの様子をお届け。出展タイトルは以下の通り。Wiiの出展は無くなり、Wii Uも無いことから、全て3DSタイトルとなっています。「Most connected Nintendo device ever」ということで、ネットワーク機能を前面に押し出している様子でした。・新・光神話 パルテナの鏡・心霊カメラ・マリオテニス・鉄拳3D Edition・バイオハザード リベレーションズ・METAL GEAR SOLID SNAKE EATER 3D『新・光神話 パルテナの鏡』や『心霊カメラ』ではプレイするとプレゼントとして、パルテナのARカードや3Dで見える心霊カメラのカードが用意されていました。
任天堂、熊本地震の被災者向けに製品修理を無償対応へ―2027年2月1日まで、義援金5,000万円の寄付も発表 2026.8.6 Thu 15:30 任天堂は、令和8年熊本地震の被災者を対象に、同社製品の無償修…