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PS Vita『GRAVITY DAZE』10万本突破、外山ディレクターが報告

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンより発売されたPlayStation Vitaソフト『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女のうち宇宙に生じた摂動』が10万本突破したそうです。

ソニー PSV
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンより発売されたPlayStation Vitaソフト『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女のうち宇宙に生じた摂動』が10万本突破したそうです。

『GRAVITY DAZE』は、『SIREN』シリーズを手掛けた外山圭一郎氏による重力アクション・アドベンチャーゲームです。

発売からもうすぐで2ヶ月が経過しようとしていますが、外山ディレクターのツイートによれば国内出荷+ダウンロード販売で10万本突破したことをTwitterで報告しています。




これはアジア含まない数字となっており、アジアの数字を含めると「さらにいい感じ」とつぶいやいています。また、6月に欧米版が発売を控えており、累計本数はさらに上乗せされることが予想されます。

『GRAVITY DAZE』をプレイしたファンからは「おめでとうございます」と言うコメントが多数寄せられています。

『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女のうち宇宙に生じた摂動』は好評発売中。価格はPSVitaカード版が5,980円(税込)、ダウンロード版が4,900円(税込)です。

(C)Sony Computer Entertainment Inc.
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