「高知県ソーシャルゲーム企画コンテスト」はソーシャルゲームにできる優良な企画(シナリオ&キャラクター)を募集するもの。コンテストの入賞作品は、高知県内企業によりゲーム化される。昨年度の第1回入賞作品「小悪魔の条件」は、今年1月にGREEよりゲーム化されている。また最終入賞2作品も現在県内企業によりゲーム開発が進んでいるという(6月にサービス開始予定)。
募集作品はソーシャルゲームにできる優良な企画(シナリオ&キャラクター)で、未発表であり、自らが著作権を所有していること、および第三者が著作権等を有している著作物を利用していないもの。個人またはグループ、法人、団体ごとの区分で応募可能(グループでの応募の場合は、3名以内)。募集期間は9月28日まで。
高知県、ソーシャルゲームの企画コンテストを実施……今年は全国から応募可能に
《冨岡晶@RBB TODAY》編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
『トキメキファンタジー ラテール』今春予定の大型アップデート「ゼナディア」特設サイトオープン
-
Internet Archiveが「Apple II」対応プログラム約500本を無料公開、いずれもブラウザからプレイ可能
-
『RPGツクール MV』では近未来・SF・現代・軍事・ホラーの素材を収録!点数は200%以上増量
-
『ランス01 光をもとめて』を手掛けたイラストレーター・魚介氏と、ディレクター・いってんちろく氏が「アリスソフト」を退社
-
「ZETA」Lazが世界最高峰のチェンバーに…『VALORANT』世界大会で「エイムで人を泣かせる漢」誕生
-
『FF14』ヒーラーは重荷すぎる←そう思っている人集合! コレだけ抑えておけば“なんとかなる”7つのポイント
-
【特集】『無料で遊べるPC用ホラーゲーム』20選―国内&海外の極上フリーゲームを厳選!
-
「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分
-
『Apex』殺伐とした戦場に一輪の花!原宿系女子のマストスキン“ゆめかわワットソン”を紹介!







