今回は『晦-つきこもり』と『パルスター』2本一気に配信されます。
『晦-つきこもり』は、バンプレストが『学校であった怖い話』に続いて発売したアドベンチャーゲームです。スーパーファミコンソフトの中では珍しい実写を採用しており、当時注目を集めました。また、ゲームとしてはいわゆるサウンドノベルタイプで、ホラー系アドベンチャーが好きな人にオススメしたい1本となっています。
(直接的な繋がりはありませんが、同じ制作スタッフが作った『学校であった怖い話』もバーチャルコンソールで配信中)
『パルスター』は1995年に発売された横スクロールタイプのシューティングゲームです。これまでにNEOGEO以外では移植されたことが無いようで、今回Wiiでお手軽価格で遊べるようになりました。
スーパーファミコン
晦-つきこもり (バンダイナムコゲームス) 800Wiiポイント
NEOGEO
パルスター (D4エンタープライズ) 900Wiiポイント
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『スーパーロボット大戦T』TACマネージメントのGRADEごとのオススメは?スパロボあるあるの悩みが見える結果に【読者アンケート】
-
『あつまれ どうぶつの森』無人島・初心者のあるある10選! はじめての楽しい島生活でありがちなこと
-
『ポケモンSV』のタイトルに重要な伏線!?注目すべきは“ン”
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
これは任天堂最カワヒロイン!『ファミ探』橘あゆみがリメイクで美少女になりすぎだった
-
「ニトロ」はDSのコードネームだった―NOE広報が確認





