この漫画は、2005年にONESOUNDさんという方が韓国のニュースサイトTHIS IS GAME.comに投稿したと思われる作品で、その後IGNのメンバーによって英語訳されたものです。このストーリーが実話なのかどうかはわかりませんが、イラストはとてもセンスがあって、本当に悲しくてちょっとだけ心温まるお話ですね。音楽付きのYTMNDバージョンもあります。※姉妹サイトGame*Sparkが2007年11月21日に公開した記事を再掲載したものです。
『バニガ2』“泣く泣くボツの紳士的ミニゲーム”やModへの見解……“お紳士向け”最大手、qureate・臼田裕次郎に聞く「セクシーゲーム」の最新事情【インタビュー】2026.5.21 Thu 21:00