実際に危険な偽アプリが確認された一覧表をみると、多数のアプリが対象となっていることがわかる。これには、「Cut the Rope: Experiments」「Amazing Alex」といったリリースされたばかりの新しいゲームや、「World of Goo」「SHADOWGUN」「Sprinkle」「Where’s My Water」「Osmos HD」「Riptide GP」「Angry Birds Space Premium」といった、おすすめアプリを表示するGoogle PlayのWebページ「Editor’s Choice」内のアプリが含まれている。ベストセラーゲームのほかに、実際には存在しないゲーム「The Amazing Spiderman(邦題:アメイジング・スパイダーマン)」および「The Dark Knight Rises」などのヒットした人気映画が利用されたケースも確認されている。
Android不正アプリ、実際には存在しないゲームタイトルまで登場(トレンドマイクロ)
《吉澤亨史@ScanNetSecurity》編集部おすすめの記事
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
「まものコイン」で優先して集めたいモンスター7選!目的とコスパが判断の鍵【ドラクエウォーク 秋田局】
-
『FGO』ミニクーちゃんからフォウ君マラソンまで登場!?英霊旅装に仕組まれた小ネタ55個を一挙紹介【特集】
-
『FGO』「あなたにとってママっぽいサーヴァントといえば?」結果発表―決め手は母性愛!【読者アンケート】
-
公式イラストレーターが『ブルアカ』カリン&アスナを描く!新鮮すぎる“制服姿”に、11万超えの先生が「いいね」
-
『スペースインベーダー インフィニティジーン』の遺伝子を受け継ぐ『GROOVE COASTER』配信開始
-
ストーリーに寄り添う『プロセカ』の緻密な楽曲作り-キャラの成長に合わせて変わっていく歌い方
-
慶次や兼続が大暴れ!『戦国炎舞 -KIZNA-』×原哲夫コラボ第2弾決定
-
LINE、Android端末向けセキュリティアプリを無料公開・・・人気キャラ「ムーン」を採用
-
『アズレン』新/旧UIの違いを画像でチェック!ユーザーの操作性はどれ程向上したのか?【特集】
-
『ブルーアーカイブ』老舗エアガンメーカー「東京マルイ」が“アル社長の銃”を完全再現!ワンオフ制作のコラボプロジェクト始動







