実際に危険な偽アプリが確認された一覧表をみると、多数のアプリが対象となっていることがわかる。これには、「Cut the Rope: Experiments」「Amazing Alex」といったリリースされたばかりの新しいゲームや、「World of Goo」「SHADOWGUN」「Sprinkle」「Where’s My Water」「Osmos HD」「Riptide GP」「Angry Birds Space Premium」といった、おすすめアプリを表示するGoogle PlayのWebページ「Editor’s Choice」内のアプリが含まれている。ベストセラーゲームのほかに、実際には存在しないゲーム「The Amazing Spiderman(邦題:アメイジング・スパイダーマン)」および「The Dark Knight Rises」などのヒットした人気映画が利用されたケースも確認されている。
Android不正アプリ、実際には存在しないゲームタイトルまで登場(トレンドマイクロ)
《吉澤亨史@ScanNetSecurity》編集部おすすめの記事
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
愛の喜びに震える物語を―御影氏×望月氏×与田氏に想いを語ってもらった『クリミナルガールズX』インタビュー
-
『ロマサガRS』読者のお気に入りキャラ結果発表!強くて可愛いロックブーケに人気が集中【読者アンケート】
-
『FGO』「曲亭馬琴」の“犬耳の謎”が明らかに! 公開されたデザイン画が、謎の解明からほっこりまで魅力たっぷり
-
「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】
-
『ウマ娘』体操服アプデ、「ブルマ」or「短パン」にも規則性が! 開発陣の“並々ならぬこだわり”を感じる4ポイント
-
『FGO』今なら分かる“あの選択肢”の真相! 黒幕ちゃんの主人公ムーブを振り返る【ネタバレ注意】
-
庄司社長、塩川P、石倉氏が登壇!世界一の売上を記録した『FGO』3年間の軌跡を3つの物語から読み解く【CEDEC2018】
-
『ToLOVEる -とらぶる- ダークネス』がアイドル育成ゲームになって登場!ユニットを作り、着せ替えよう
-
今さら聞けない『アズールレーン』ー『艦これ』との違いや魅力って?【特集】
-
『FGO』アナスタシアはなぜ英霊となったのか?史実から考える【ネタバレ有】







