人生にゲームをプラスするメディア

『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも

カプコンは、PS3/Xbox360ソフト『ドラゴンズドグマ』の「冒険体験版」を配信開始しました。

ソニー PS3
『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
  • 『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
  • 『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
  • 『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
  • 『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
  • 『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
  • 『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
  • 『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
  • 『ドラゴンズドグマ』序盤まるごと遊べる「冒険体験版」配信開始、新たなキャンペーンも
カプコンは、PS3/Xbox360ソフト『ドラゴンズドグマ』の「冒険体験版」を配信開始しました。

『ドラゴンズドグマ』は、覚者となった主人公がドラゴンを倒す冒険に出る「オープンワールドアクション」です。「冒険体験版」はPlayStation Storeで配信が始まった新たな体験版です。プロローグからゲーム序盤の山場であるハイドラとの戦いまでをプレイすることが可能で、プレイヤーとその相棒であるメインポーンのキャラクターエディットも楽しめます。もちろん、製品版へのセーブデータの引き継ぎも用意されています。

同作では「冒険体験版」の配信を記念し、全4回に渡り小山力也氏をナレーションに起用した映像を公開中です。小山氏は12月18日生まれ。劇団俳優座所属。主な出演作はアニメ「名探偵コナン」(毛利小五郎)、「Fate/Zero」(衛宮切嗣)、「NARUTO-ナルト- 疾風伝」(ヤマト)、「キングダム」(王騎)、「はじめの一歩」(鷹村守)などです。

「冒険体験版紀行」と題したこの映像は、 冒険体験版でプレイできるゲーム序盤を舞台にした映像で、『ドラゴンズドグマ』の魅力の一端を感じられる紀行映像になっています。映像は全4回で公開される予定です。



また美女ポーン、美男ポーン、ユニークポーンを選出するコンテストをポーンコミュニティ上で開始しています。募集期間は8月23日9:59まで。自慢のポーンを撮影してエントリーしましょう。今回エントリーした方の中から抽選で、限定のPS3用アバターアイコンとXbox 360用ゲーマーアイコンがそれぞれ約400名にプレゼントされます。アバターアイコンとゲーマーアイコンは、それぞれPS3/Xbox 360の個人アカウントのプロフィールをカスタマイズできるアイコンデータです。スクリーンショットの撮影に自信がない人向けには、アッサラーム直伝「ポーン撮影のコツ」も公開されています。

さらにゲーム内で、レベルの高いポーンや特殊なアイテムを入手する際に必要なゲーム内通貨「リムの結晶」のプレゼントキャンペーンの実施が決定。その額「5万リム」です。応募期間は8月16日までの1週間です。

冒険で何かと必要になる「リムの結晶」を一挙に手に入れるチャンスとなるのでは。

『ドラゴンズドグマ』は、好評発売中で価格は7,990円(税込)です。

(C)CAPCOM CO., LTD. 2012 ALL RIGHTS RESERVED.
《D》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『エスカ&ロジーのアトリエ Plus』には、ニヤニヤが止まらない「二人のマル秘エピソード」が収録

    『エスカ&ロジーのアトリエ Plus』には、ニヤニヤが止まらない「二人のマル秘エピソード」が収録

  2. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

    20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  3. 【特集】『FFXIV』で行われた親孝行「光のお父さん計画」達成記念!親子2人を突撃インタビュー

    【特集】『FFXIV』で行われた親孝行「光のお父さん計画」達成記念!親子2人を突撃インタビュー

  4. 『パワプロ2022』のパワフェスは難しい!? 「達人モード」をクリアするために、“全一プロ”にコツを聞いてみた

  5. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  6. PS5の“クリエイトボタン”では何ができる?よりスムーズになった機能を体験

  7. PS Vita『LOVELY×CATION 1&2』発売決定!追加シナリオ&新規イベントシーンを大幅追加

  8. PS Vita『マクロスΔスクランブル』に、一条輝やリン・ミンメイ、ランカ・リーがゲスト参戦! 歌とACTの融合したゲーム性にも迫る

  9. PS1の名作ゲームといえば? 『FF7』『風のクロノア』抑えた第1位は…【アンケ結果】

  10. 『Bloodborne』神秘と狂気の古都・ヤーナムでも旅行は楽しめるのか?ガスコイン神父までをポジティブな旅レポ風に紹介

アクセスランキングをもっと見る