カプコンは、GREE Platform向けタイトルの正式名称を本日発表しました。兼ねてより『バイオハザード』と『モンスターハンター』のゲームが提供されることは発表済みでしたが、その正式名称が『バイオハザード VS.』と『モンスターハンター Massive Hunting』になります。『バイオハザード VS.』は、マルチプレイに特化したゲーム内容になっており、3対3のチーム対戦を楽しむことができます。ソーシャル要素も盛り込まれており、一緒に戦う仲間とのチームワークとコミュニケーションがキーとなります。また、装備や武器はカスタマイズ可能で、手軽でありながら本格派TPSゲームを楽しむことができます。なお、ルールは「チームデスマッチ」と「キングオブザヒル」の2種類が用意されているとのことです。そして『モンスターハンター Massive Hunting』は、スマートフォンのタップやフリック操作で『モンスターハンター』シリーズお馴染みのモンスターが多数登場。さらにソーシャル要素として「狩友」システムを導入。これは狩友と一緒に遊ぶと面白さがドンドン広がっていくというもの。今回はタイトル速報と言う事で、さらなる情報や配信時期などに関しては今後の続報にご期待ください。『バイオハザード VS.』と『モンスターハンター Massive Hunting』は、2012年配信予定です。(C)CAPCOM CO., LTD. 2012 ALL RIGHTS RESERVED.
『ストリートファイター6』、サウジ発の国際eスポーツ大会「Esports Nations Cup」に採択——グローバル競技シーンの拡大加速へ 2026.4.8 Wed 15:00 累計販売600万本を突破した同タイトルは、10地域で予選が行われ…