『レイトン教授と超文明Aの遺産』は、「ナゾトキ×世界旅行」をテーマに主人公であるエルシャール・レイトンの最後の冒険を描く物語となり、『レイトン教授』シリーズの完結編でもあります。
発表にあわせ、本作のそのストーリーも明らかになりました。
■ストーリー
舞台は前作『レイトン教授と奇跡の仮面』から1年後の世界。不思議な手紙を受け取り雪の街を訪れたレイトン教授たちは、氷漬けになった少女を発見する。少女の発見がきっかけとなり、レイトン教授たちは太古の文明にまつわる壮大なナゾを解明するため、飛行船・ボストニアス号に乗り込み世界をまたにかける大冒険に出ることになる・・・。
なお、レベルファイブ日野社長は、今年春先にTwitterでレイトン第6作のタイトルが「レイトン教授と○○○○○○○」と伏字でツイートしていましたが、その正体が「超文明Aの遺産」になります。文字数もピッタリ7文字で一致しました。今後の情報にも注目しましょう。
『レイトン教授と超文明Aの遺産』は、2013年発売予定で価格は未定です。
(C)LEVEL-5 Inc.
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スマブラSP』照れ顔(?)から絶体絶命の姿まで!大乱闘で見られる様々な「ベレト/ベレス」を紹介―時には“伝説のマシン”も乗りこなす?
-
ファンこそプレイしてほしい「仮面ライダー」の名作ゲーム3選―初代プレイステーションからスイッチまで
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
今こそ日本が世界に誇る文化「くっころ」を知るべし!『くっころでいず』で学ぶ女騎士の生き様【ゲーミング自由研究】
-
『モンハンライズ』オトモの装備やスキルに気を配ると、狩りの効率が劇的に上がる!小さな相棒をより輝かせたい人に送る指南書
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『パワポケR』戦争編とWW2にまつわる文学―やたらめったら秀逸な戦争体験ができる「野球ゲーム」がここにある
-
害虫だけどおいしい!?『あつまれ どうぶつの森』に登場する「ゴマダラカミキリ」ってどんな虫?【平坂寛の『あつ森』博物誌】
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】








