人生にゲームをプラスするメディア

『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』の北米版CMが公開中

米国任天堂は、Wiiソフト『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』TVCMを公開しました。

任天堂 Wii
『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』の北米版CMが公開中
  • 『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』の北米版CMが公開中
  • 『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』の北米版CMが公開中
  • 『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』の北米版CMが公開中
  • 『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』の北米版CMが公開中
米国任天堂は、Wiiソフト『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』TVCMを公開しました。

CMの構成自体は、収録作品の説明がメインでほとんど同じになっています。日本版との違いは、途中で金髪マッチョなお兄さんが登場することくらいでしょうか。ちなみに6作品と6Pack(6つに割れた腹筋)とをかけてマッチョなお兄さんが登場したようです。

細かなところではBGMの雰囲気も違うので、若干印象が異なるかもしれません。ぜひ確認してみてはいかがでしょうか。



『星のカービィ 20周年スペシャルコレクション』は日本では好評発売中で、北米では現地9月16日に発売予定になっています。
《宮崎 紘輔》

タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選

    【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選

  2. マイカード作成でスター選手を生み出す組み合わせを一挙公開!『ファミスタDS 2010』

    マイカード作成でスター選手を生み出す組み合わせを一挙公開!『ファミスタDS 2010』

  3. 『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】

    『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】

  4. 11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選

  5. 『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック

  6. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  7. 『スーパーマリオブラザーズ』の印象的な場面12選!無限1UPはもちろん、マイナス1面も懐かしい【スーパーマリオ35周年特集】

  8. 『スマブラSP』照れ顔(?)から絶体絶命の姿まで!大乱闘で見られる様々な「ベレト/ベレス」を紹介―時には“伝説のマシン”も乗りこなす?

  9. 『スーパーマリオメーカー2』小ネタ20選!知っていればコース作りやプレイがより楽しくなるかも

  10. 『ポケモン ソード・シールド』「鎧の孤島」で人語を話すディグダが話題に―自己紹介もするしワガママも言ってくる【特集】

アクセスランキングをもっと見る