北米では11月18日に発売予定のWii Uですが、それ以後も引き続きWiiの販売を行うことを米国任天堂のReggie Fils-Aime社長が明らかにしました。レジー社長は、北米でWiiの売上げが40万台に達していることに触れ、今後もまだまだ販売のチャンスは残っていると語っています。もちろん前世代機種であることや、販売価格も考慮する必要はありますが、Wiiゲームやアクセサリーは、後方互換のあるWii Uでも使用することができることもあり、一定期間は販売を継続するということです。さらに、Wiiのターゲットは北米市場だけではなく、リーズナブルな価格による提供で、今後はラテンアメリカや東欧などのユーザーに特に需要があると考えているようです。
子どもたち絶望…スイッチの「みまもり設定」機能、パスワードを“強行突破”した際にも保護者へ通知がいくようになり話題に 2026.3.17 Tue 20:15 スイッチ/スイッチ2の「みまもり設定」において、暗証番号の入…