これに伴い、既に製造を開始している分については逆ざや分を第2四半期の損失として計上しているとのこと。
ブルームバーグによれば、岩田氏は「ハード単体の収益よりも、ソフトと組み合わせて健全なビジネス展開ができるかが大事だ」と述べたとのこと。
一方で、赤字の主要因となってきたニンテンドー3DS本体の逆ざやについては第2四半期中に解消したとのこと。
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