「上巻●世界編」では、広大な世界とエンディングまでのストーリーを徹底解説。大判の地図も付録し、迷うことなくナビゲートしてくれる一冊です。また、フィールドやダンジョンのキラキラポイント、出現するモンスターの一覧も掲載してあり、物語を薦める際には必携の書となっています。
一方の「下巻●知識編」はその名の通り、職業・職人仕事・クエスト・アイテム・モンスターなど膨大なデータを収録してあります。上巻と組み合わせることでより、快適に冒険を進められること間違いなしです。
膨大な情報のみならず、上巻にはスライムベスの気分が味わえる、アタマ用装備品「スライムベスぼうし」と「元気玉」がそれぞれひとつずつゲーム内で手に入る“世界編スペシャルセット”の特典アイテムコードが封入されています。下巻には「元気玉」に加え、ゲーム内の自宅に飾れるハウジング用の家具「スライムベスラグ」が手に入る“知識編スペシャルセット”の特典アイテムコードが封入されています。
上下巻ともに先日話題となった、初の大型アップデートに対応しているので、いままでプレイしていた方も、これから始める方にもオススメです。貴重な特典アイテムもゲットすることができるので、ぜひチェックしてみてください。
■「上巻●世界編」商品詳細
・シリーズ名:SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ
・ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 上巻●世界編
・判型:AB判 528ページ
・著者:スクウェア・エニックス
・定価:1,785円(税込)
・発行:株式会社スクウェア・エニックス
・特典アイテムコード:世界編スペシャルセット・・・「スライムベスぼうし」、「元気玉」
■「下巻●知識編」商品詳細
・シリーズ名:SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ
・作品名:ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 下巻●知識編
・判型:AB判 352ページ
・著者:スクウェア・エニックス
・定価:1,575円(税込)
・発行:株式会社スクウェア・エニックス
・特典アイテムコード:知識編スペシャルセット・・・「スライムベスラグ」、「元気玉」
■注意事項
・本書掲載内容の一部は開発中のゲームをもとに制作しています。本作はオンラインゲームの特性上、ソフト発売後もデータや内容に変更があるため、本書の内容と差異が生じる可能性があります。
・本書の特典アイテムコードは1アカウントにつきひとつのみ使用できます。
・特典を受け取るためには、ゲーム内でオンラインモードの冒険まで進める必要があります。
・「スライムベスラグ」を使うには、ゲーム内の住宅村で自分の家を建てている必要があります。
(C)2012 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ドラゴンクエスト
-
『ドラクエVII R』体験版は「最高」なのか、それとも「イメージと違った」のか、240人から届いた回答が圧倒的な結果に!【アンケ結果】
『ドラクエVII R』の体験版に対して、ユーザーはどのような評価…
-
リメイク版『ドラクエ7』ミニアクリルブロックがカプセルトイにて2月5日発売!ラインナップは全30種、キーファは“青年”と“大人”の2バージョンを用意
-
『ドラクエ』和風な「スライム」グッズが再受注!醤油皿やお箸など日常で使いやすいラインナップ
-
『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
『あつまれ どうぶつの森』BGMは24時間いつも違うって知ってる? おすすめの曲が流れる時間帯を紹介
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】








