発売初週から60万本を販売し、その後、30万本、20万本を販売し、パッケージ版だけで既に110万本を超える販売記録となっています。しかし、任天堂の予測を超える販売ベースで売れ続けている為、店頭では品切れ状態が長く続いており、この件について任天堂岩田社長が生産状況を報告しています。
岩田社長によると、『とびだせ どうぶつの森』は大容量のセーブデータを必要とするため、通常のROMカードとは異なる仕様のROMカード(「SLC-NAND」搭載)を採用。大容量のセーブデータを高速で書き込むことができるのが特徴ですが、使われている半導体は長い納期を要する為、現在供給が追い付かない状態となっており「品薄が当面続く見通し」とコメント。任天堂は生産ができ次第すぐ出荷するとのことです。
なお、ダウンロード版『とびだせ どうぶつの森』は『ニンテンドーeショップ』からも購入。今すぐ欲しい、ダウンロード版でも構わないという方はコチラを利用ください。
(C)2012 Nintendo
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
任天堂の不思議なキャラ10選
-
『スプラトゥーン3』特定操作で「フウカ」の服が消える―イカたちもビックリの「クラゲ」を通した“新世界”
-
『ポケモン赤・緑』グリーンのラッタに起きた悲劇? ポケモンシリーズにて囁かれている都市伝説とは…
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『モンハンライズ:サンブレイク』見た目は変だけど、性能はガチ!担ぐとテンション上がる武器5選
-
『ロックマン11』新たなボスは炎の拳法家「トーチマン」!火炎渦巻く灼熱のステージは危険満載
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
【特集】『ポケモン ウルトラサン・ウルトラムーン』には故・岩田氏へのメッセージが隠されていた ─ 彼と『ポケモン』の関わりを追う
-
『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説











