これは、国内で販売する自社製業務用ゲーム機を対象に策定した「環境配慮設計ガイドライン」に基づき、環境配慮設計(「LED 照明や液晶ディスプレイ等の省エネ製品採用」や「梱包材をできるだけ減らす省資源化」等)によって、一定の自主基準をクリアした製品を「エコアミューズメント」と認定。環境に配慮した製品であることが一目で分かるよう、ゲーム機本体に「エコラベル」を表示するというものです。
最初の認定製品は『新幹線はどーこだ?』で、乗り物が集まっているゲーム画面の中からお題の乗り物を探してタッチして答えるキッズ向けのキャラクター探しゲームです。 ゲーム機のデザインは、人気の高い「N700系のぞみ」を採用。ステージは全20種類となっています。
また、ゲーム終了後にカードの払い出しがあり、オモテ面には新幹線の写真、ウラ面には新幹線に関する情報を掲載。カードは全41種類あり、親子で一緒に見て、読んで楽しめる内容になっています。
『新幹線はどーこだ?』は、2012年12月上旬から稼働開始予定となっています。
編集部おすすめの記事
特集
バンダイナムコエンターテインメント
-
“かめはめ波”は、なんと約78億回も!『ドラゴンボールZ KAKAROT』累計販売本数が1,000万本突破ー記念に全プレイヤーの「超悟空体験の冒険録」が公開
1月15日に有料DLC「-DAIMA- 魔界の大冒険! PART2」が配信予定!
-
特撮ファンに衝撃が走った2025年…だからこそレトロゲームで「宇宙刑事ギャバン」ごっこがしたい!当時の特撮事情も振り返り
-
【2025年冬版】家で遊べる格ゲーおすすめ7選!初心者にも遊びやすいポイントからeスポーツ事情までまるっと総ざらい【年末年始特集】
-
兎田ぺこら、宝鐘マリンなどホロライブメンバーが先行体験!『ドラゴンボールZ KAKAROT』アニメ「DAIMA」テーマDLC後編のバトルPVが公開







