12月6日にニコニコ生放送で発表された24の協賛社は、特別協賛の任天堂をはじめ、ソニー・コンピュータエンタテインメント、マイクロソフトなどのゲームハードメーカーや、Yahoo! JAPAN、ローソンなどの企業が名を連ねています。
日本経済新聞によれば、今年4月に初めて開催されたニコニコ超会議は約9万人を集客したものの、4億以上の赤字を計上したためスポンサーを探していたとのこと。
任天堂がこのようなイベントに協賛するのは異例ですが、同社の岩田社長がニコニコ生放送に出演し、その理由を語りました。東京ゲームショウでも実現しない顔ぶれが、奇しくも東京ゲームショウの会場と同じ「幕張メッセ」に集まることになります。
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