人生にゲームをプラスするメディア

『バトルロボット魂』特別映像が一般公開、参戦作品の一部を動画でチェックしよう

バンダイナムコゲームスは、プレイステーション・ポータブルソフト『バトルロボット魂』の特別映像を公開しました。

ソニー PSP
VF-25F(マクロスF)
  • VF-25F(マクロスF)
  • タウバーン(STAR DRIVER 輝きのタクト)
  • 紅蓮聖天八極式(コードギアス反逆のルルーシュR2)
  • 『バトルロボット魂』パッケージ
バンダイナムコゲームスは、プレイステーション・ポータブルソフト『バトルロボット魂』の特別映像を公開しました。

本作は、全世界で240万個を売り上げたバンダイのロボットアクションフィギュアシリーズ「ROBOT魂」をゲーム化したタイトルです。「ロボット魂」対「巨大超合金」とのバトルなど、ありえないシチュエーションでスピーディーかつ自由な爽快アクションを楽しめるロボットバトルアクションゲームとなっています。

コンボとキャンセルを駆使することで、高速移動をしながらの攻撃が可能になる「魂ムーブ」システムや、1ステージ最大10機体を、プレイヤーの好きなタイミングで呼び出し、切り替えながら闘うことができる「魂チェンジ」システムを搭載。また、武器や自由にカスタマイズし、見た目や性能、エフェクトの変化を、ゲームならではのダイナミックな演出とともに楽しむことができます。



今回公開されたこの映像は、10月26日から28日にかけてバンダイが開催したコレクターズアイテムの祭典「魂ネイション2012」の「ロボット魂」ブースで特別上映されたものです。「マクロスF」や「エウレカセブン」シリーズ、「コードギアス」シリーズを始めとする参戦作品の一部が紹介されており、躍動感あふれるバトルアクションが見ものとなっております。

『バトルロボット魂』は2013年2月14日発売予定。価格は通常版が5,230円(税込)、ダウンロード版が5,230円(税込)となっています。

(C)NBGI (C)1997-2012 FromSoftware,Inc. All rights reserved.
(C)賀東招二・四季童子/陣代高校生徒会
(C)賀東招二・四季童子/Full Metal Panic! Film Partners
(C)サンライズ
(C)SUNRISE/PROJECT GEASS Character Design (C)2006 CLAMP
(C)SUNRISE / PROJECT GEASS ・ MBS Character Design (C)2006-2008 CLAMP
(C)SUNRISE/PROJECT G-AKITO Character Design (C)2006- 2011 CLAMP
(C)サンライズ・プロジェクトゼーガ
(C)XEBEC/FAFNER PROJECT
(C)創通・サンライズ
(C)バンダイ
(C)B・P・W/ヒーローマン製作委員会・テレビ東京
(C)BONES/STAR DRIVER 製作委員会・MBS
(C)ラグランジェ・プロジェクト
(C)2005 BONES/Project EUREKA
(C)2009 BONES/Project EUREKA MOVIE
(C)2007 ビックウエスト/マクロス F 製作委員会・MBS
《ひびき》

バーチャル関西の何でも屋さんです ひびき

2012年からインサイドにてゲームライターとして活動して、はや十数年。ちょっと古参気取りの何でも屋。Game*Sparkやアニメ!アニメ!にもたまに顔が出ます。ゲーム・アニメ以外では、ホビーやガジェット、バーチャルYouTuber業界が専門。お仕事お待ちしております。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『ELDEN RING』レベル120で「ゴドリック(1週目)」に挑戦!与ダメージ、被ダメージはどうなる?

    『ELDEN RING』レベル120で「ゴドリック(1週目)」に挑戦!与ダメージ、被ダメージはどうなる?

  2. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

    20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  3. 『Bloodborne』神秘と狂気の古都・ヤーナムでも旅行は楽しめるのか?ガスコイン神父までをポジティブな旅レポ風に紹介

    『Bloodborne』神秘と狂気の古都・ヤーナムでも旅行は楽しめるのか?ガスコイン神父までをポジティブな旅レポ風に紹介

  4. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  5. 「どの『モンハン』が一番好き?」携帯機編─PSP・3DSで大ヒット連発! 名作の数々をご紹介【アンケート】

  6. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  7. 『ROBOTICS;NOTES ELITE AR』配信開始、ARアプリで『ELITE』の一部を先行体験しよう

  8. 『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

  9. 『FF14』80万ダメージ超えを出せるのは今だけ!?青魔道士が熱い理由を徹底解説―RW素材集めの周回もソロで楽々、これがリミテッドジョブの実力だ

  10. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

アクセスランキングをもっと見る