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海外サイトが選ぶ、任天堂ハードの2012年ベストボックスアート

THE OFFICIAL NINTENDO MAGAZINEが選ぶ2012年に発売されたゲームソフトのベストボックスアートが発表されました。

その他 全般
『ラストストーリー』
  • 『ラストストーリー』
  • 『Epic Mickey 2: The Power Of Two』
  • 『極限脱出ADV 善人シボウデス』
  • 『ゾンビU』
  • 『ポケモン+ノブナガの野望』
  • 『マリオパーティー9』
  • 『イナズマイレブン ストライカーズ』
  • 『New スーパーマリオブラザーズU』
THE OFFICIAL NINTENDO MAGAZINEが選ぶ2012年に発売されたゲームソフトのベストボックスアートが発表されました。

ダウンロード版が普及し始めたとはいえ、未だにメインはパッケージ版ですし、そのデザインが気になる方も多いと思います。今回発表されたタイトルは、日本では2011年に発売された『THE LAST STORY』や『パンドラの塔』なども選ばれていますが、日本版と見比べてみるのも、新たな発見があるかもしれません。

■ONMが選ぶ2012ベストボックスアート
・『ラストストーリー』(Wii)
・『Epic Mickey 2: The Power Of Two』(Wii U)
・『ゾンビU』(Wii U)
・『極限脱出ADV 善人シボウデス』(3DS)
・『ポケモン+ノブナガの野望』(DS)
・『マリオパーティー9』(Wii)
・『イナズマイレブン ストライカーズ』(Wii)
・『New スーパーマリオブラザーズU』(Wii U)
・『アサシンクリードIII』(Wii U)
・『いきものづくり クリエイトーイ』(3DS)
・『みんなのリズム天国』(Wii)
・『ポケットモンスター ブラック2』(DS)
・『KINGDOM HEARTS 3D [Dream Drop Distance]』(3DS)
・『Bit.Trip Saga』(3DS)
・『LEGO Batman 2: DC Super Heroes』(Wii)
・『ペーパーマリオ スーパーシール』(3DS)
・『パンドラの塔』(Wii)
《宮崎 紘輔》

タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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