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サイバーコネクトツー松山社長、新年の挨拶は動画で!オリジナル新作を3本制作中

サイバーコネクトツーは、同社のウェブサイトに新年の挨拶を公開しました。

ゲームビジネス 流通
サイバーコネクトツー松山洋社長
  • サイバーコネクトツー松山洋社長
  • 書き始めの様子
  • 「大東京トイボックス」より
  • 今年の展開にも期待したい
サイバーコネクトツーは、同社のウェブサイトに新年の挨拶を公開しました。

サイバーコネクトツーは、『NARUTO』シリーズや『.hack//』シリーズを手掛けていることで知られるゲーム開発会社。2012年はカプコンと共同制作した『アスラズ ラース』、劇場用3Dアニメーション「ドットハック セカイの向こうに」上映、スマートフォン向けRPG『ギルティドラゴン 罪竜と八つの呪い』などを開発し、今後は『NIGHT RUNNER(仮題)』『NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム3』『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル』などが控えています。

同社の代表取締役社長である松山洋氏が、動画での熱い想いを込めた新年の挨拶をおこなっていますので是非ご覧ください。



現在サイバーコレクトツーでは、既に発表されている『ナルト』や『ジョジョ』以外にも、オリジナルタイトルを3本くらい開発中とのことで、コチラに関しては順次発表していくとのこと。動画後半では書き始めの様子や、松山氏が愛読しているゲーム業界を舞台にした漫画「大東京トイボックス」について熱く語っています。
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