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【ワンフェス2013冬】セイバーやブラック・マジシャン・ガール、まどかとお出かけ!コトブキヤ新製品のキューポッシュを紹介

ワンフェス2013冬のコトブキヤブースでお披露目された新製品「キューポッシュ」。持ち運びも可能なカワイイフィギュアは、多くの人の注目を集めていました。

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ワンフェス2013冬のコトブキヤブースでお披露目された新製品「キューポッシュ」。持ち運びも可能なカワイイフィギュアは、多くの人の注目を集めていました。

手軽に持ち運べるサイズが魅力なキューポッシュ。デフォルメされたキャラクターが非常に愛らしく表現されています。今回展示されていたのは「天海春香」「鹿目まどか」「高坂桐乃」「セイバー」など計7体。

「ブラック・マジシャン・ガール」「星井美希」「巴マミ」は初展示。これまでは家で飾っておくことが普通でしたが、これからはお出かけの時代!ぜひ、フィギュアと一緒に旅に出てみてはいかがでしょう?


権利表記
(C)Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners
(C)NBGI/PROJECT iM@S
(C) 高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS
(C)伏見つかさ/アスキー・メディアワークス/OIP2
(C)2002-2006 TYPE-MOON
《宮崎 紘輔》

タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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