あわせて国内向けの公式サイトもオープンしています。製品情報としては、既報にくわえ、価格がディスク版が4,179円/DL版3,300円。少々お高いディスク版には特典として「アイテムレシピ大全」が同梱されます。CERO区分はC(15歳以上対象)。一部グロテスクな描写があったので、C区分は妥当なところです。
気になるオンラインプレイについて、「※本作のオンラインマルチプレイは、日本版間のみマッチング可能となります。」と明記されています。Steam版『Terraria』は、IP/HOST直打ちでのマッチングが基本仕様でした。
果たしてPS3移植版がどういうマッチング形式になるのかわかりませんが、もしランダムマッチやロビーが実装されるようでしたら、Steam版との価格差を埋める魅力的な要素になりえます。続報に期待しましょう。
Published by 505 Games (and Spike Chunsoft for Japan region).
(C)2012 Re-Logic. Console versions developed by Engine Software. All Rights Reserved.
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
『バイオハザード ヴィレッジ』「ザ・マーセナリーズ」で高ランクを獲得する10のコツ!とにかく丁寧にコンボを繋げるのがポイント
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
豪華声優陣!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』登場キャラを一挙公開
-
5月8日発売のシリーズ最新作『バイオハザード ヴィレッジ』のクリーチャー「ライカン」ってどんなやつ?元ネタ"人狼"伝説をおさらい【特集】【UPDATE】
-
『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】
-
『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!
-
『FF7 リメイク』プレート都市とスラム街、住むならどっち?「ティファに会いたい」という直球な理由や大人になったプレイヤーの哀愁感じるコメントも












