『毎度 へぼ将棋』は、誰でも気軽に楽しめる将棋ゲームです。最大の特徴はCPUの対戦相手が「へぼ」く設定されていること。「初級者でも楽しめる難易度」がコンセプトになっています。
本作にはCPU戦を楽しむ「ひとりモード」と、ニンテンドー3DS1台を使って2人のプレイヤーが向い合って対局できる「ふたりモード」を搭載。操作は十字キーやボタンを使った操作と、タッチペン操作の両方に対応。プレイスタイルにあわせて選べます。
ひとりモードの難易度は「どへぼ」「へぼ」「ふつう」の3段階が用意されており、全体的に難易度が低いので、将棋をあまり知らない人でも気軽に将棋を楽しめます。駒を指すたびに、将棋好きの「まことくん」と元気だけがとりえの「ジョージ」の掛け合いが展開。地味になりがちな将棋の対局を楽しく賑やかに盛り上げます。
初心者のための将棋ソフト。「へぼ」いCPUを相手に、コミカルな雰囲気を楽しみながら将棋の指し方などを学んでみてはいかがでしょうか。
『毎度 へぼ将棋』は、4月3日配信開始予定で価格は500円です。
(C)ARC SYSTEM WORKS
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
任天堂の不思議なキャラ10選
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『スプラトゥーン3』特定操作で「フウカ」の服が消える―イカたちもビックリの「クラゲ」を通した“新世界”
-
『ポケモン赤・緑』グリーンのラッタに起きた悲劇? ポケモンシリーズにて囁かれている都市伝説とは…
-
『モンハンライズ:サンブレイク』見た目は変だけど、性能はガチ!担ぐとテンション上がる武器5選
-
『ロックマン11』新たなボスは炎の拳法家「トーチマン」!火炎渦巻く灼熱のステージは危険満載
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
【特集】『ポケモン ウルトラサン・ウルトラムーン』には故・岩田氏へのメッセージが隠されていた ─ 彼と『ポケモン』の関わりを追う
-
『パワポケR』戦争編とWW2にまつわる文学―やたらめったら秀逸な戦争体験ができる「野球ゲーム」がここにある
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け












