ビックバイパーは、オービタルフレームとよばれる戦闘用機動兵器を操作してプレイするハイスピード・ロボットアクションゲーム『ZONE OF THE ENDERS』シリーズに登場するレオ・ステンバックが駆る最新鋭可変LEVです。
『ZONE OF THE ENDERS Z.O.E』および『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』は、KONAMIのアクションゲームで『メタルギア』シリーズを手がけた小島秀夫氏プロデュース作品です。メカニックデザインは『メタルギア ソリッド』シリーズのアートディレクターとして活躍する新川洋司氏が担当。2012年、『HD EDITION』として新たに発売され話題を呼びました。
今回、そのビックバイパーがリボルテックヤマグチシリーズにて登場しました。
この商品では、攻撃時のエフェクトパーツを両腕に取り付けてアクション再現可能。さらに、腰パーツを差替えて姿勢とウィングの向きを調整し、高速移動状態へ変形が可能となっています。また、両腕をマニピュレーター付きのオプションハンドにも交換することが可能で、浮遊状態で飾れるディスプレイスタンドも付属しています。
■商品仕様
サイズ:全高約135mm
可動箇所:全24箇所
ジョイント使用数:全19個
・10mmジョイント3
・8mmジョイント×2
・6mmジョイント×10
・6mmWジョイント×4
セット内容一覧:
・本体
・マニピュレータ付き交換ハンド×2
・腕用エフェクトパーツ×2
・高速移動状態用腰部品(接続パーツ)×1
・ディスプレイスタンドセット×1
・リボコンテナ×1
「リボルテックヤマグチNO.132 ビックバイパー」は、5月15日発売予定で価格は3,980円(税込)です。
(C)Konami Digital Entertainment
編集部おすすめの記事
その他 アクセスランキング
-
矢吹健太朗先生が個人Xアカウントを開設!「To LOVEる」ララや、なんと「デスノート」Lのイラストをさっそく投稿
-
「名探偵プリキュア!」キュアアルカナ・シャドウを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!可愛すぎるファンアートに反響
-
最も人気の高い『ペルソナ』ナンバリングはこれだ! 上位3作が約3%差の熾烈な争い─派生作もジャンル別で激突【アンケ結果発表】
-
ヤンキー漫画「チキン」は『アイマス』ネタ満載!?宮本フレデリックに「暗帝禍」まで
-
絶版だった「ドラゴンクエストへの道」が36年の時を経て復刻―石ノ森章太郎が監修した『ドラクエ』開発秘話漫画
-
太ももを露わにした六花たちが“海の家バイト”!「グリッドマンユニバース」POPUPグッズがオンラインにて先行販売
-
『ドラクエIV』あの時の自分は「デスピサロ」だった・・・! 涙を滲ませた最終決戦で剣を向けた理由を、今改めて振り返る【特集】
-
『FE 風花雪月』最推しコンビorカップリング投票結果発表─第3位の“ヒルマリ”を制した第2位、第1位は…!
-
スキマ時間をチルに過ごせるゲーム5選!焚き火シムからハートフルアドベンチャーまで、とにかくリラックスしたいあなたへ
-
レールガンをイメージした“爆烈辛口味”!?『とある科学の超電磁砲T』のドリンクがふるさと納税に登場








