人生にゲームをプラスするメディア

『The House of the Dead Overkill The Lost Reels』配信開始、Wii版を元にスマホならではの操作も

セガネットワークスは、iOS/Android向けアプリ『The House of the Dead Overkill The Lost Reels』を配信開始しました。

モバイル・スマートフォン iPhone
The House of the Dead Overkill The Lost Reels
  • The House of the Dead Overkill The Lost Reels
  • 『The House of the Dead Overkill The Lost Reels』配信開始、Wii版を元にスマホならではの操作も
  • 『The House of the Dead Overkill The Lost Reels』配信開始、Wii版を元にスマホならではの操作も
  • 『The House of the Dead Overkill The Lost Reels』配信開始、Wii版を元にスマホならではの操作も
セガネットワークスは、iOS/Android向けアプリ『The House of the Dead Overkill The Lost Reels』を配信開始しました。

『The House of the Dead Overkill』は、1996年にアーケード用タイトルとしてリリースされた『The House of The Dead』シリーズ第1作目の8年前の世界を描いたWiiソフト『The House of the Dead Overkill』を、スマートデバイス向けに最適化したガンシューティングゲームです。

■ストーリー
忌まわしい「キュリアン邸事件」からさかのぼること8年。1990年・・・アメリカ南部の街バイユーシティ。この街で、奇妙な事件が発生する。調査から、農場主であるパパ・シーザーが事件の黒幕であるとの情報が浮上。 この情報を受け、AMSエージェントGと地元警察の刑事であるワシントンが、事件解決のために事件発祥の町に潜入する。

スマートデバイス向けに最適化されたミュータント退治のコントロールスタイルにより、スマートデバイスならではの銃撃アクションで、ミュータントを一掃する爽快感を味わえます。追加されたコントロールスタイルは、加速度センサー、仮想パッド、フレンジータップの3つ。お好みのスタイルを選んでみてください。

ストーリーモードでは、今作の事件の元凶であるパパ・シーザーの館を舞台とした「パパズ・パレス・オブ・ペイン」、バイユーシティに建つバイユー郡総合病院を舞台とした「バリスティック・トラウマ」、ストリップ劇場を舞台とした「ネイキッド・テラー」の3種のステージで、血に飢えたミュータントを倒していきます。また、サバイバルモードでは、ハイスコアを狙い、迫りくるミュータントを打ちまくるシューティングアクションを楽しむことができます。

ミュータントを倒すことにより得られるキャッシュで、新しい武器を購入したり、武器をアップグレードしたりすることも可能となっています。また、コンボ延長や、リロードブーストなど、その他のゲーム内アップグレードで武器の殺傷力を強化することにより、より戦略的なプレイが楽しめます。

この機会に是非『The House of the Dead Overkill The Lost Reels』を楽しんでみてください。

『The House of the Dead Overkill The Lost Reels』は、好評配信中で価格は450円(税込)となっています。

(C)Sega of America
《ひびき》

バーチャル関西の何でも屋さんです ひびき

2012年からインサイドにてゲームライターとして活動して、はや十数年。ちょっと古参気取りの何でも屋。Game*Sparkやアニメ!アニメ!にもたまに顔が出ます。ゲーム・アニメ以外では、ホビーやガジェット、バーチャルYouTuber業界が専門。お仕事お待ちしております。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 『FGO』今年のエイプリルフールは「英霊合成RPG」!新作アプリ『FFO ~ボクとアナタのユナイト戦争~』配信開始

    『FGO』今年のエイプリルフールは「英霊合成RPG」!新作アプリ『FFO ~ボクとアナタのユナイト戦争~』配信開始

  2. 『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…

    『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…

  3. 『FGO』終了済み期間限定イベントの“解放権”を実装! まずは「監獄塔に復讐鬼は哭く」が登場─交換レートはレアプリズム5個

    『FGO』終了済み期間限定イベントの“解放権”を実装! まずは「監獄塔に復讐鬼は哭く」が登場─交換レートはレアプリズム5個

  4. 『グリムエコーズ』8月31日をもってサービス終了に―作品に対する想い、そしてシリーズの今後をプロデューサーが語る

  5. 【特集】『FGO』主人公って「マスター」以外になんて呼ばれてる?子ジカにオタクに黒騎士まで!

  6. レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】

  7. 意味不明文をランダム作成するアプリ『意味不明文』がまさに意味不明! 例「もちもちして明るいブレーカーはPS3を宿す」

  8. 「おはようじょー!」『ブルアカ』公式の挨拶にファンが混乱ー「公式のすることかよ!」「いいぞ、もっとやれ」

  9. モブウマ娘「マリタイムシッパー」ちゃんが熱い!豊満ボディが描く“夢”の放物線

  10. コミュディ期間中にわざマシンを使えば限定技を覚えるのか、徹底検証!【ポケモンGO 秋田局】

アクセスランキングをもっと見る