一見、普通にゲーセンに置いてそうなこの筐体、実は個人が手作りで作成したもののようです。作られた経緯やかかった費用などは不明ですが、ベース部分の作成から完成までの画像がネットで公開されています。スティックやボタンのある台の部分がファミコンコントローラー風になっており、どうやら二人でのプレイに対応しているようです。
途中まではいかにもな手作り感が漂っていましたが、パネルをはめこみ塗装を済ませたその姿は、まるで本物のアーケード筐体のようです。しかし、こんな筐体が自分の部屋にあると、間違いなく毎日プレイしてしまいそうですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた
-
直江兼続、尼子晴久・・・「地方領主」も個性派ぞろい!『戦国BASARA3』キャラクター紹介
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
デカすぎてギョエーッ!『あつまれ どうぶつの森』で釣れる「ピラルク」ってどんな魚?【平坂寛の『あつ森』博物誌】
-
恐ろしくも美しい“魔女”が活躍するゲーム8選! アクションにRPG、SLGとジャンルも多彩な活躍ぶり【特集】












