人生にゲームをプラスするメディア

任天堂、インディーズ系イベント「IndieCade」に17ものインディータイトルを出展―セルフパブリッシュのHowToイベントも

10月5日から2日間ロサンゼルスで開催されているインディーズ系イベント「IndieCade」に、任天堂が多数のWii U・3DSインディータイトルを出展しています。

任天堂 Wii U
1,001 Spikes
  • 1,001 Spikes
  • Armillo
  • Grinsia
  • Jett Rocket II: The Wrath of Taikai
  • Knytt Underground
  • Pier Solar and the Great Architects
  • Q.U.B.E.
  • Retro City Rampage
10月5日から2日間ロサンゼルスで開催されているインディーズ系イベント「IndieCade」に、任天堂が多数のWii U・3DSインディータイトルを出展しています。

様々な規制緩和と手厚い補助によってインディーズ系デベロッパーの確保へ本格的に乗り出している任天堂。3日には「How to Self-Publish Your Game on Nintendo eShop」と題したプレゼンイベントを実施し、ニンテンドーeショップへセルフパブリッシュをする方法について段階的な紹介をおこなっています。

出展タイトルはまだリリースを迎えていないタイトルを中心に、絵本風ビジュアルが美しいAVG『Tengami』、一人称視点のパズルゲーム『Q.U.B.E.』、クラシカルな16bitRPG『Pier Solar and the Great Architects』、そしてPS3などでも配信されて人気を得たGTA風レトロゲーム『Retro City Rampage』などバラエティに富んだラインナップとなっています。

IndieCade出展ラインナップ
Wii U

・1,001 Spikes
・Armillo
・Knytt Underground
・Pier Solar and the Great Architects
・Q.U.B.E.
・Scram Kitty and his Buddy on Rails
・Shovel Knight
・Tengami
・Teslagrad
・Unepic
・Wooden Sen’SeY

3DS
・Grinsia
・Jett Rocket II: The Wrath of Taikai
・Retro City Rampage
・Shantae and the Pirate’s Curse
・Siesta Fiesta
・Treasurenauts

Armillo by Fuzzy Wuzzy Games


・Knytt Underground by Ripstone


・Scram Kitty and his Buddy on Rails by Dakko Dakko


・Grinsia by Nicalis


・Jett Rocket II: The Wrath of Taikai by Shin’en


・Retro City Rampage by Vblank Entertainment


・Siesta Fiesta by Mojo Bones


・Treasurenauts by Renegade Kid
《Ami》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  2. 【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

    【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

  3. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

    『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  4. 『あつまれ どうぶつの森』ダイビングをさらに楽しむ小ネタ10選! コツを覚えれば飛び込み方も操作できる

  5. 『ポケモンSV』のニャオハに「進化しても立たないで!」と願う声!二足で歩く、歴代猫ポケモンを調べてみた

  6. ゲームキューブコントローラで遊ぶ『スマブラSP』のススメ─Joy-Conとはどう違う?

  7. 『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも

  8. 『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック

  9. 『スーパーマリオブラザーズ』の印象的な場面12選!無限1UPはもちろん、マイナス1面も懐かしい【スーパーマリオ35周年特集】

  10. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

アクセスランキングをもっと見る