人生にゲームをプラスするメディア

『機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST』98機ものMSのバトルが映像で楽しめるPVシリーズを、1本の動画にして公開

バンダイナムコゲームスは、PlayStation3ソフト『機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST』のPVシリーズをまとめた動画を公開しました。

ソニー PS3
『機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST』パッケージ
  • 『機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST』パッケージ
  • 『機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST』ロゴ
バンダイナムコゲームスは、PlayStation3ソフト『機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST』のPVシリーズをまとめた動画を公開しました。

長い歴史を誇る『VS.』シリーズの中でも最大の作品数及び登場MSを誇る『機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST』は、その魅力の一端を映像で分かりやすく伝える、プレイアブルMS98機体のバトルシーンを収録したPVを、全4回に渡って連続公開しました。

アムロとシャアによる因縁の対決といった場面も見られたこのPVシリーズは、迫力あるバトルシーンで綴られており、多くの方がその圧倒的なボリュームに目を引かれたことと思います。そのPVシリーズが、ひとつなぎにまとめ直され約20分にも及ぶ動画として、このたび改めて公開されました。

これまでのPVシリーズを見逃していた方だけでなく、多彩なMSの苛烈な戦い振りをもう一度確認したい方も、本作の魅力がたっぷり詰まったこの映像をごらん下さい。


YouTube 動画URL:http://www.youtube.com/watch?v=HVZI5bk_gnc

待ち望まれていた本作の発売日も、あと10日後へと迫りました。発表された日を思い返せば、手元に届くまであとほんの僅かと言えます。それでも待ちきれないという方は、アーケード版で腕を磨きつつ、発売日に備えてみてはいかがでしょうか。

『機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST』は、2014年1月30日発売予定。価格は、通常版のパッケージ・ダウンロードともに7,980円(税込)、期間限定生産「プレミアムGサウンドエディション」のパッケージ・ダウンロードともに10,980円(税込)です

(C)創通・サンライズ
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

    『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  2. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

    『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  3. コントローラにセーブ、遊び心地は?「プレイステーション クラシック」1stインプレッション

    コントローラにセーブ、遊び心地は?「プレイステーション クラシック」1stインプレッション

  4. 『FF7』リメイク版で絶対に見たいシーン・遊びたい要素12選!あの名場面はリメイクでどうなる?

  5. 【実体験】PS5が壊れた時の修理の流れと、壊れる前にしておくと良いこと

  6. 『龍が如く3』キャバ嬢たちは雑誌「小悪魔ageha」のカリスマモデル!

  7. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  8. 【TGS 2014】“.1”は「ポイントワン」と読む! 『地球防衛軍4.1』プロデューサーに直撃インタビュー

  9. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  10. 【褪せ人ってなに?】『ELDEN RING』の物語が分かる冒頭解説【デミゴッドとは?】

アクセスランキングをもっと見る