人生にゲームをプラスするメディア

1bitの一人称ミステリー『Return of the Obra Dinn』登場、『Papers, Please』作者の新作

入国審査ゲーム『Papers, Please』で知られるlucas Pope氏の最新作『Return of the Obra Dinn』の最初期プレイアブルビルドが公開されました。

PCゲーム その他PCゲーム
1bitの一人称ミステリー『Return of the Obra Dinn』登場、『Papers, Please』作者の新作
  • 1bitの一人称ミステリー『Return of the Obra Dinn』登場、『Papers, Please』作者の新作
  • 1bitの一人称ミステリー『Return of the Obra Dinn』登場、『Papers, Please』作者の新作
  • 1bitの一人称ミステリー『Return of the Obra Dinn』登場、『Papers, Please』作者の新作
  • 1bitの一人称ミステリー『Return of the Obra Dinn』登場、『Papers, Please』作者の新作
  • 1bitの一人称ミステリー『Return of the Obra Dinn』登場、『Papers, Please』作者の新作
入国審査ゲーム『Papers, Please』で知られるlucas Pope氏の最新作『Return of the Obra Dinn』の最初期プレイアブルビルドが公開されました。



『Return of the Obra Dinn』は、1人称視点のミステリーアドベンチャーゲームで、プレイヤーは19世紀の東インド会社ロンドンオフィスに所属する保険調査員として、1度姿を消した商船Obra Dinnを調査するものです。ゲームエンジンにUnity 3Dを採用しており、1bitのモノクロドットで船内が描写されます。





本作のプレイアブルビルドは、公式サイトでWindows/Mac版v0.0.4が配布されており、最初期バージョンのプレイ開始15分ほどを体験できます。なお、初期バージョンのため、セーブと多数のコンテンツなどは実装されていません。また、公式サイトには開発ブログや作者のTwitterに向けたコメントや提案を受け付けていると記載しています。



『Return of the Obra Dinn』は開発中です。

記事提供元: Game*Spark
《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PCゲーム アクセスランキング

  1. 「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分

    「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分

  2. ロックワークス、明日6月11日に千葉マリンスタジアムでイベント開催

    ロックワークス、明日6月11日に千葉マリンスタジアムでイベント開催

  3. 『Apex』キーマウ勢必見!海外プロも愛用するリコイル制御術「ジッターエイム」とは

    『Apex』キーマウ勢必見!海外プロも愛用するリコイル制御術「ジッターエイム」とは

  4. 『ポケカ』をPC/モバイルで!基本無料『Pokémon Trading Card Game Live』海外向けに発表

  5. 『Apex』最強のレティクルカラーは一体どれ?有名プレイヤーの“推し配色”でエイム力アップ!

  6. ちょっぴり通な『FF14』の遊び方ー冒険だけがエオルゼアの魅力じゃない!ゲーム内カフェ・バー文化をご紹介

  7. PC版『ノスタルジア Op.3』プレイレポ─MIDIキーボードで誰でもピアニスト気分! 『BEMANI』のダークホースはトップに躍り出るか

  8. 今どきゲーム事情■杉山淳一:『A列車で行こう8』デジタル鉄道玩具の車両たち〜ゲームの主役である列車を中心に紹介〜

  9. Googleにかわいい黒猫のハロウィンミニゲームが登場!シンプルながらやりこみがいあり

アクセスランキングをもっと見る