その報告によると、このたった一か月の売り上げが2014年全体の販売数を押し上げ、本体は昨年比で29%、そしてゲームソフトは75%もアップに。最終的に『マリオカート8』は170万本、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』は130万本の売り上げを達成しており、amiiboについては、『スマブラ for Wii U』のほぼ2倍の売り上げで、約260万本がロンチから年末までの短い期間で販売されたようです。
また12月は、Wii Uのみならずニンテンドー3DSの売り上げも伸びており、自社タイトルがこれまでで一番売れた月に。 もちろんそれらの中には『スマブラ for 3DS』の200万本と、ロンチから6週間で260万本を販売した『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』が含まれています。
米国任天堂の幹部Scott Moffitt氏は、2015年は『Splatoon』や『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D』などの注目作が控えており、それに加えNewニンテンドー3DS LLも発売されるため、ファンたちにとって昨年以上の年になるだろうと予測しています。
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