人生にゲームをプラスするメディア

『ドグマツルギー ouverture』新宿で起こる奇怪な物語が明らかに…次回以降の展開はユーザー次第

高校のオカルト研究会、通称「魔術部」に所属する面々が、「ドグマツルギー」と出会ったことで動き始める本作の物語。その、気になるストーリーや登場人物たちの詳細がこのたび明らかとなりました。

ソニー PSV
ドグマツルギー
  • ドグマツルギー
  • 『ドグマツルギー ouverture』新宿で起こる奇怪な物語が明らかに…次回以降の展開はユーザー次第
  • 『ドグマツルギー ouverture』新宿で起こる奇怪な物語が明らかに…次回以降の展開はユーザー次第
  • 『ドグマツルギー ouverture』新宿で起こる奇怪な物語が明らかに…次回以降の展開はユーザー次第
  • 『ドグマツルギー ouverture』新宿で起こる奇怪な物語が明らかに…次回以降の展開はユーザー次第
  • 『ドグマツルギー ouverture』新宿で起こる奇怪な物語が明らかに…次回以降の展開はユーザー次第
  • 『ドグマツルギー ouverture』新宿で起こる奇怪な物語が明らかに…次回以降の展開はユーザー次第
  • 『ドグマツルギー ouverture』新宿で起こる奇怪な物語が明らかに…次回以降の展開はユーザー次第


ベアーズスタジオは、PS Vita/iOS/Android向けアドベンチャーゲーム『ドグマツルギー ouverture』の最新情報を公開しました。

いわく付きの古書「ドグマツルギー」を巡る事件と謎めいた異常事態が展開されるサバイバルアドベンチャーゲーム『ドグマツルギー ouverture』は、ゲームをプレイしたユーザーの反応を次回作などにおいてフィードバックしていくユニークな制作体制が特徴的なシリーズ第一弾タイトルです。『ouverture』の後に続く物語が辿る道筋は、もしかしたら本作をプレイしたあなたの反応が契機になるかもしれません。


高校のオカルト研究会、通称「魔術部」に所属する面々が、「ドグマツルギー」と出会ったことで動き始める本作の物語。その、気になるストーリーや登場人物たちの詳細がこのたび明らかとなりました。iOS版およびAndroid版が2月2日に配信を開始するので、リリースに先駆けてしっかりチェックしておきましょう。
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  2. “日本最後のイタコ”が語る『鬼ノ哭ク邦』のリアリティ―ゲームでも迷える魂を救済!?

    “日本最後のイタコ”が語る『鬼ノ哭ク邦』のリアリティ―ゲームでも迷える魂を救済!?

  3. 『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

    『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

  4. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  5. 【実録】PS5からデビューするゲーミングモニターのススメ─決断のポイントは「遊ぶジャンル」と「部屋の環境」!フルHDだって十分魅力的な選択肢

  6. 「エルシャダイを10年間笑ってた方へ」という開発者のメッセージにホロリ…「悪名は無名に勝る」という言葉が染みる

  7. 25年ぶり続編『ソウルハッカーズ2』発売決定!ところでデビルサマナーってどんなゲーム?

  8. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  9. PS4『マキオン』これから始める人に送る機体選びのポイント!素直なメイン射撃を持つコスト3000 or 2500の機体が狙い目

  10. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

アクセスランキングをもっと見る