人生にゲームをプラスするメディア

タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など

タイトーは、『スーパーマリオ』関連のクレーンゲーム向けプライズ(景品)を、2015年4月以降に順次展開します。

その他 アーケード
タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
  • タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
  • タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
  • タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
  • タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
  • タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
  • タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
  • タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
  • タイトー『スーパーマリオ』プライズが4月以降に順次展開…特大ぬいぐるみや雑貨など
タイトーは、『スーパーマリオ』関連のクレーンゲーム向けプライズ(景品)を、2015年4月以降に順次展開します。

『スーパーマリオ』は任天堂の手がけるゲームシリーズで、今回は関連キャラクターのグッズが、全国のアミューズメント施設向けにプライズとして登場。なおこのシリーズは、1985年に登場した『スーパーマリオブラザーズ』から、今年で生誕30周年を迎えています。


今回発表されたのは、特大サイズのヨッシーぬいぐるみや、マリオ・ルイージのアラームクロックなど。『スーパーマリオ』のキャラクターたちが、ゲームの世界観を活かしたさまざまなグッズとなっています。なお、取り扱い店舗については、タイトー公式サイトをご覧ください。

◆登場予定グッズ


■スーパーマリオ 特大サイズ ぬいぐるみ ヨッシー(4月4週登場)

特大サイズぬいぐるみのヨッシーが立ちポーズになって登場。12月に登場したお座りポーズよりもさらに大きく見え、インパクト抜群とのこと。


■スーパーマリオブラザーズ アラームクロック(5月5週登場予定)

アラームをとめるボタンの位置がランダムで変わる面白アラームクロック。アラーム音にはゲーム内のBGMを採用し、ゲームの世界観を再現!

■スーパーマリオ ビッグボールペン(6月4週登場予定)

レバーを下げると土管に入り、ワープしているように見えるギミック付きの超ビッグサイズのボールペン(約30cm)。
※ブロック型のペンスタンド付属

■スーパーマリオ 特大サイズぬいぐるみ スーパーキノコ/1UPキノコ(6月4週登場予定)

約45cmの大きなスーパーキノコ、および1UPキノコのぬいぐるみ。

■スーパーマリオ 特大サイズぬいぐるみ テレサ(7月5週登場予定)

約45cmの大きなテレサのぬいぐるみ。

■スーパーマリオ ビッグアクションフィギュア マリオ(8月4週登場予定)

頭、腕、足を動かすことのできるビッグサイズのアクションフィギュア。好きなポーズで飾ることができます。

■スーパーマリオ バラバラフィギュア カロン(9月3週登場予定)

台座の上部を押すと倒れるカロンフィギュア。目は暗闇で光ります。

※製品のデザインや内容は、予告なく変更する場合があります。

(C) Nintendo Licensed by Nintendo
(C) 1985 Nintendo
《すしし》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. ココスで「ハイキュー!!」コラボ第2弾が5月19日開催!キービジュアルには烏野1年組と青葉城西3年組が集合

    ココスで「ハイキュー!!」コラボ第2弾が5月19日開催!キービジュアルには烏野1年組と青葉城西3年組が集合

  2. なんてぶひ可愛い!「鼻ぺちゃ展2026」にパグ・シーズーなどのワンちゃんが集結、会場限定の特製グッズも

    なんてぶひ可愛い!「鼻ぺちゃ展2026」にパグ・シーズーなどのワンちゃんが集結、会場限定の特製グッズも

  3. 極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!

    極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!

  4. 【特集】休日にゲームで働く幸せ、知ってますか?メイド喫茶から農場経営まで個性が光る経営シミュレーションおすすめ5選

  5. 【オトナの乙女ゲーム道】第1回 乙女ゲームの歴史を振り返る ― ネオロマからオトメイト、ハードの変化まで

  6. あたたかいファンの声と愛情で実現!『ボクと魔王』ライブレポート

  7. 掲載記事についてのお詫び

  8. なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!

  9. バンダイナムコがロゴマーク変更!オレンジカラーから一転、吹き出しを想起させるマゼンタカラーに一新

アクセスランキングをもっと見る