公式ブログでは、発表に伴って製品版イメージが掲載。製品版は、コードネーム“Crescent Bay”と呼ばれるDK2よりも上位のプロトタイプをベースに、 さらに改善したトラッキングシステムを備えているとのこと。より詳しい技術スペックは、今後数週間内に公式ブログ上で公開していくそうです。
なお、気になる製品版の価格は未発表。年内にも予約受付を開始するということです。
記事提供元: Game*Spark
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
タイトーがゲームセンターの一部店舗で20%の値上げに踏み切る
-
【CEDEC 2010】ゲームに込めた情熱・技術を海の向こうまで正確に伝えるために GDD/TDDを書こう
-
『悪魔城』シリーズで最も成功を収めた作品は『Castlevania: Lords of Shadow』 ― コナミDave Cox氏
-
目黒将司×LAM 無二の個性派クリエイター対談-「目黒サウンド」「LAM絵」と称される“キャッチーさ”はどう育まれた?
-
KONAMIより「天元突破グレンラガン」トレカとフィギュア同時発売
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が






