開発中止になったゲームを専門に扱う米国のメディア「Unseen64」が映像を公開し、『Devil's Third』を任天堂オブアメリカが扱わない事を決めたと報じました。それによれば、最終版の製品クオリティに米国オフィスは不満を持ち、取り扱いを辞めたとのこと。先月下旬には米国のeShopの今後のリリース作品から『Devil's Third』が削除されたと一部メディアが報じています。また、今年のE3でもフィーチャーされませんでした。任天堂から正式なコメントはありません。
『Devil's Third』は『Ninja Gaiden』を手掛けた板垣伴信氏が開発する3Dアクションで、銃を使ったシューティングと、ナイフや刀を使った近接戦闘の組み合わせでスピーディでダイナミックなアクションがウリです。最大16人のマルチプレイが可能で、自作のマップ(要塞)でクランを組んで要塞攻防戦を楽しむ事が出来ます。日本国内ではAmazon.co.jpの独占販売となります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?
-
『スマブラSP』照れ顔(?)からケモミミ姿まで! 大乱闘で見られる様々な「ミェンミェン」を紹介
-
『スプラトゥーン2』の女性ゲーミングチーム、「Kacho-Fugetsu」への相談を大募集!ウデマエアップのヒントが見つかるかも
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け








