人生にゲームをプラスするメディア

コナミ、中国市場に向けモバイルゲーム『魂斗羅』最新作を配信 ― テンセントと協業で

コナミデジタルエンタテインメントは、1987年にアーケードゲームとして登場して以来、人気を継続してきたアクションシューティングゲーム『魂斗羅』シリーズの最新作を、中国のインターネットサービス大手テンセントと協業で、中国市場向けに配信します。

ゲームビジネス 市場
 
  •  
  •  
コナミデジタルエンタテインメントは、1987年にアーケードゲームとして登場して以来、人気を継続してきたアクションシューティングゲーム『魂斗羅』シリーズの最新作を、中国のインターネットサービス大手テンセントと協業で、中国市場向けに配信します。

時代設定や時系列などは現段階で不明です。しかし『魂斗羅』シリーズの世界観を忠実に再現するとされており、中国のユーザーに合わせて制作された横スクロールシューティングのモバイルゲームとして配信するとのこと。なお、本作はスマートフォン(iOS/Android)向けに提供予定です。

コナミ、中国市場に向けモバイルゲーム『魂斗羅』最新作を配信―テンセントと協業で

《秋夏》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

    なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

  2. 剣や盾をリアルに振り回すVRゲーム『サークル オブ セイバーズ』、埼玉県の「イオンレイクタウン」に登場

    剣や盾をリアルに振り回すVRゲーム『サークル オブ セイバーズ』、埼玉県の「イオンレイクタウン」に登場

  3. 任天堂、ロゴを変更?

    任天堂、ロゴを変更?

  4. ゲームプロモーションは何が大事? ネクソン最新作「カウンターサイド」担当が語る“今やるべきプロモーション術”

アクセスランキングをもっと見る