人生にゲームをプラスするメディア

PS4/PS Vita『イースVIII』2016年夏発売!新要素「漂流村」「迎撃戦」やゲーム画面が公開

日本ファルコムは、PS4/PS Vitaソフト『イースVIII -Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)』を2016年夏に発売すると発表しました。

ソニー PS4
PS4/PS Vita『イースVIII』2016年夏発売!新要素「漂流村」「迎撃戦」やゲーム画面が公開
  • PS4/PS Vita『イースVIII』2016年夏発売!新要素「漂流村」「迎撃戦」やゲーム画面が公開
  • PS4/PS Vita『イースVIII』2016年夏発売!新要素「漂流村」「迎撃戦」やゲーム画面が公開
  • PS4/PS Vita『イースVIII』2016年夏発売!新要素「漂流村」「迎撃戦」やゲーム画面が公開
  • PS4/PS Vita『イースVIII』2016年夏発売!新要素「漂流村」「迎撃戦」やゲーム画面が公開
  • PS4/PS Vita『イースVIII』2016年夏発売!新要素「漂流村」「迎撃戦」やゲーム画面が公開
日本ファルコムは、PS4/PS Vitaソフト『イースVIII -Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)』を2016年夏に発売すると発表しました。

昨年の9月に、アクションRPG『イース』シリーズの最新作をPS4とPS Vitaでリリースするとの発表がありましたが、その後しばらく音沙汰がない状態に。ですが、2016年夏発売に向けて開発中であることが、このたび明かされました。



本作ではフリーダッシュ&ジャンプアクションに多彩なスキル攻撃、一瞬のスキを突いてピンチをチャンスに変えるフラッシュムーブ&フラッシュガードなど、ハイスピードでスリリングなイースアクションを採用。



前作『イース セルセタの樹海』で好評を博した探索型オートマッピングによる「地図作成」に加え、漂流者たちを集めて拠点を拡大・発展させる「漂流村」、アドル以外の漂流者たちとともに居住エリアの防衛に挑む「迎撃戦」といった刺激溢れる要素も用意されています。


このほかにも、冒険を更に奥深く楽しめるような、シリーズ初となる新要素を予定しているとのこと。グリーク南方にあるゲーテ海に浮かぶ「セイレン島」を舞台とする、冒険家アドルの新たなる冒険の幕開けが今から待ち遠しいばかりです。
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  2. 『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

    『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

  3. 『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう

    『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう

  4. 『ストV』アプデで「さくら」の顔が調整!? まさかの変更が話題に

  5. 『原神』メガネをかけた私服風の「甘雨」が堪らない!中国で「招商銀行」コラボビジュアル展開

  6. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  7. 『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

  8. 『Ghostwire: Tokyo』の看板が超リアル…! よく見ると「きさらぎ駅」まで混じってる!?

  9. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  10. リッジレーサー『R4』のOPムービーを自作した、圧巻のリメイク映像が凄い

アクセスランキングをもっと見る