本作はかつてイタリアに実在した精神病院を舞台にしています。同院は一時6,000人近い患者が入院していましたが、電気ショックや患者の拘束など、残酷な“治療”が問題となり1978年に閉鎖。当時は「一度入ると出られない場所」とされていました。ゲームでは記憶を失い精神疾患に苦しむ16歳の少女、Reneeの目を通して院内を探索し、彼女自身の過去を追い求めます。
■主な特徴
・リアリスティックな3Dグラフィックス
・事実や現実の出来事がベース
・強いストーリー要素
・ゾンビや超自然的な存在はいない
・オリジナル・サウンドトラック
『The Town of Light』の価格は通常1,880円。3月5日までは11%オフの1,673円です。なお、本作はXbox One版の開発も進められています。
記事提供元: Game*Spark
関連リンク
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
「ぶいすぽっ!」とスタンミが大激突!?「ストリーマーRust」のレイド戦でああ無情…
-
Steam成人向けゲームで「白銀ノエル」「宝鐘マリン」らファンアートを無断使用―ホロライブ「事実関係を踏まえた上で対応を検討」【UPDATE】
-
『マインクラフト』に存在する伝説の地「ファーランド」を目指し、4年以上歩き続けているギネスプレイヤーKurt J.Macの旅とは
-
『Apex Legends』新レジェンド「ヴァルキリー」のアビリティをがっつり紹介ー“即席ジャンプタワー”なアルティメットをどう活用するか
-
あのVTuberも四苦八苦!? “配信者女子”育成ゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE』が話題










